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ヒアルロン酸豊胸注射は仙台中央クリニックへ

ヒアルロン酸豊胸注射

ヒアルロン酸注入で手軽にバスト形成を

高品質の豊胸用ヒアルロン酸の注入で、手軽に豊胸を行うことが可能になりました。数分間で治療は終わりますので、忙しい方に喜ばれています。バストの上方や内側などボリュームのほしい場所にヒアルロン酸を注入することで素敵なバストを形成します。


ヒアルロン酸豊胸・豊胸注射

ヒアルロン酸豊胸とは、注射による手軽な豊胸手術です。サブQ(SubQ)やハイアコープ(Hyacorp)などの、豊胸を目的としたヒアルロン酸が開発されたことにより、手軽に胸を大きくすることが可能になりました。自分の希望した部位に、希望した量だけサブQ、ハイアコープを注入することにより、希望通りにバストアップができます。手術時間は数分程度で、翌日から入浴が可能です。ヒアルロン酸注入豊胸は非常に手軽であることから、最近人気の豊胸手術です。特にさりげなくバストを大きくしたいという方には、喜ばれています。

目的に応じたヒアルロン酸の使い分け

注入用のヒアルロン酸として、種々の材質が開発されており、その方の状態や希望により使い分けられています。ヒアルロン酸豊胸は、技術的に簡単ですので、どこの美容外科でも、行われていますが、形や大きさ、柔らかさなどでトラブルが起こることがあり、十分説明を受けたのちに治療をお願いしてください。

豊胸注射に用いられる組織充填剤(フィラー)

SUB-Q

SUB-Qは豊胸専用に開発されたヒアルロン酸で、スウェーデンのQ-MED社の製品です。アメリカFDAの認可を受けているので、安全性も高く安心です。
従来のヒアルロン酸に比べて粒子が約10倍と非常に大きく、バストのボリュームアップには最適です。人工乳腺を挿入する方法と違い、注射による注入なので細かなデザインが可能で、単にサイズを大きくするだけではなく、垂れてしまったバストを上向きにしたい、左右の大きさを整えたいなどさまざまな要望に応えることができます。ヒアルロン酸注入による豊胸術は、メスを使わないため体への負担が少なく、傷跡が残る心配もなく、また仕上がりも見た目・感触ともに自然であるというメリットがあります。しかし徐々に体内に吸収されてしまうという欠点があります。

ハイアコープ

ハイアコープとは、豊胸用ヒアルロン酸で、ドイツのバイオサイエンス(BioScience)社の製品です。ヨーロッパCEマークを取得し、安全性が認可されています。サブQよりやや柔らかいというメリットがありますが、サブQよりやや吸収されやすいというデメリットがあります。できるだけ柔らかい胸になりたいという方に適応するヒアルロン酸です。

アクアフィリング

アクアフィリングは、98%の水分と2%のポリアミドで構成されている組織充填物質です。バスト・ヒップ・フェイスの充填施術にアクアフィリングが使われています。欧州CEマークを取得して安全性が認可されています。体内組織とのなじみがよいことに加え、弾力のある柔らかい触感が特徴です。炎症や施術後のジェルの移動なども最小限に抑えることができます。アクアフィリングは、ほとんどが水で構成されたゲルで、合併症がほぼなく、形が変形したり壊れたり、体に吸収されてすぐになくなるということはありません。他の製品の注入時にある副作用もなく日常生活に支障ありません。注入剤の中で長期のバストアップ効果が期待できる製剤です。アクアフィリング注入後は、水とポリアミドの間の水素結合がゆっくりと分解することによって、徐々に減少し注入前の状態に戻ります。その後残ったポリアミドは体内の免疫細胞によって処理され、最終的には尿として排出されます。アクアフィリングの主成分(ポリアミド)は、時間とともに塊の周囲から、粘性が低下していきます。最後は尿となって排出されます。

ヒアルロン酸豊胸の成功の秘訣

ヒアルロン酸豊胸の結果に影響してくるのは薬剤の良し悪しだけでなく、1回に入れる注入量が関係します。担当医と相談しながら、注入量を決定します。もともとの胸の形を考慮しながら、注入部位を決めます。
いくら良い注入薬剤を使っても医師の技術力が欠如していたり、希望をくみとる術前の打ち合わせが不足していたら、良い結果は生まれません。十分な術前打ち合わせをすることが必要になります。

豊胸注射の適応

  • 豊胸手術をやりたいが仕事を休めない。
  • 手軽に豊胸を行いたい。
  • 豊胸手術でダウンタイムを短縮したい。
  • お試しで豊胸を行いたい。
  • 少しだけ胸を大きくしたい。

豊胸注射のデメリット

  • 注入後、ゴツゴツすることがあります。
  • 稀に、胸が変形することがあります。
  • 痛みが継続することがあります。
  • 皮下出血が出現することがあります。
  • 稀に、気胸や肺出血を伴うことがあります。
  • 全く胸が平坦な方にトラブルが起きやすい傾向があります。

未婚と既婚のヒアルロン酸豊胸の違い

既婚女性は、出産後のバスト収縮や変形を伴うことが多く、出産前に戻りたいという気持ちを持つ方が多い為、バストの拡大とともに、出来るだけバストの変形修正を行う必要があります。その為、既婚者の豊胸注射の難易度は高くなります。これに対して、未婚女性の場合は、胸の変形が少ない為、既婚女性の場合と比較すれは、豊胸注射の難易度は高くはありません。ヒアルロン酸豊胸を行うに当たり、本人がどのように希望し、何を望んでいるかを明らかにした上で、施術を行うことが、重要になります。

豊胸注射症例写真

未婚女性に対する豊胸注射

ヒアルロン酸豊胸

ヒアルロン酸豊胸 症例写真1
ヒアルロン酸豊胸 症例写真2
ヒアルロン酸豊胸 症例写真3

31歳、未婚。ヒアルロン酸豊胸注射
症例経過:年齢と共に、胸の張りが無くなり、ヒアルロン酸豊胸手術を希望された症例です。診察したところ、特に胸の上半分のボリュームが減少し、若干バストは下垂していました。20歳代の胸に戻りたいという御希望により、ヒアルロン酸豊胸注射によって胸を大きくしました。張りのある若々しいバストになりました。
症例解説:年齢と共に、胸は小さくなり、下垂していきます。そのため、バストの上半分が痩せてきて、あばら骨が見えることもあります。そのような症例に対し、近年豊胸用のヒアルロン酸が開発され手軽に豊胸手術を行うことが可能になりました。バストの形を矯正するようにヒアルロン酸を注入することで、手軽にバストを若くすることが可能となりました。ダウンタイムがほとんどないために、土日の休みや仕事帰りに注入される方もおられます。忙しい方や手軽に豊胸効果を出したいという方に好評です。ヒアルロン酸豊胸は、技術的に比較的簡単であるために、多くの施設で行われています。しかし、バストに変形がある場合や、ご本人の希望が高い場合は、難易度が高くなります。執刀医と十分検討したうえで治療を行うことが重要です。




豊胸ヒアルロン酸注射 症例写真1
豊胸ヒアルロン酸注射 症例写真2
豊胸ヒアルロン酸注射 症例写真3

20歳、未婚。ヒアルロン酸注入豊胸手術
症例経過:バストが小さくて悩んでいて、さりげなく大きくしたいということで、仙台中央クリニックを受診していただいた症例です。シリコンバッグによる豊胸手術には抵抗があり、ヒアルロン酸注射による豊胸を希望されていました。診察したところ、特に胸の上半分が痩せていて、下着をつけると胸が押しつぶされて、胸が小さく見えました。ふっくらとしたバストがほしいという御希望から、胸の上の部分を中心にヒアルロン酸を注入しました。短時間で張りのあるきれいなバストに仕上がり、喜んでいただけました。
症例解説:豊胸用のヒアルロン酸が開発され、注射により手軽に豊胸ができるようになりました。非常に短時間で豊胸手術は終了し、ダウンタイムもほとんどないので、ヒアルロン酸注射による豊胸は大変好評です。仕事帰りや、仕事の空き時間に来院される方もおられます。自分のバストの形によりヒアルロン酸を注射する場所を調整することも可能です。胸がやや下垂しており胸の上半分のバストがほしいと言われる方、胸がやや外側向きで胸の谷間がほしいということで内側部のバストがほしいといわれる方が多いようです。上方、内側に多めに注入することにより、リクエストに対応しています。




ヒアルロン酸豊胸注射 症例写真1
ヒアルロン酸豊胸注射 症例写真2
ヒアルロン酸豊胸注射 症例写真3

24歳、未婚。ヒアルロン酸注入豊胸手術
症例経過:全く胸が平坦というわけではないものの、少しだけバストアップしたいと希望した症例です。バストを一回り大きくしたいということで仙台中央クリニックを受診していただきました。手軽なヒアルロン酸豊胸を望まれました。バストにヒアルロン酸を注入し、全体的に大きくして、グラマラスなボディーを作製しました。
症例解説:バストがもう少し大きかったら、派手なファッションを着こなせるのに、水着が似合うのに、と悩んでいる方は多いようです。せめて若い時だけでも、派手目な服装にチャレンジしたい、注目されたい、という気持ちは誰にでもありますが、スタイルが悪いことを理由に尻込みしているようです。バストを大きくしたいという方の多くは、切開を伴う手術まではしたくないと考えています。ヒアルロン酸豊胸手術はそのような方の希望を叶える上で、最適な方法です。ヒアルロン酸を注射するだけなので、数分で治療は終了し、多くの場合ダウンタイムも僅かです。




豊胸ヒアルロン酸注射

豊胸ヒアルロン酸注射 症例写真1
豊胸ヒアルロン酸注射 症例写真2
豊胸ヒアルロン酸注射 症例写真3

33歳、未婚。ヒアルロン酸注入豊胸手術
症例経過:もともとバストが小さいことを気にされていたケースです。バストがもう少し大きいと大胆なファッションをすることができると思い、手軽なヒアルロン酸注入による豊胸術を希望して、仙台中央クリニックを受診されました。診察したところ、バストの上方のボリュームが減っており、バストが下垂していました。年齢と共にバストの張りが無くなっており、バストの張りを取り戻したいとリクエストされていました。バストの上部を中心にヒアルロン酸を注入し、短時間で張りのあるバストを作製することができました。若々しいバストになり喜んでいただけました。
症例解説:豊胸手術と言えば、以前は人工乳腺や脂肪注入が主流でしたが、最近はヒアルロン酸注入による豊胸術が増えています。ヒアルロン酸注入を行うだけなので、ほんの数分で手術は終了します。「あっという間に終わりました。」と、喜んでいただいています。日常生活に制限はほとんどないために忙しくて時間の取れない方にもご利用いただけます。手術直後から効果が分かり易いという点も、ヒアルロン酸豊胸の長所の一つです。ヒアルロン酸 豊胸のデメリットとして、稀に、注入後バストがゴツゴツしたり、変形したりすることがあります。トラブルに会わないよう詳細な術前計画が重要になります。




既婚女性に対する豊胸注射

豊胸ヒアルロン酸注射 症例写真1
豊胸ヒアルロン酸注射 症例写真2
豊胸ヒアルロン酸注射 症例写真3

50歳、既婚。出産授乳後ヒアルロン酸注入豊胸手術
症例経過:出産授乳後、バストがしぼんで、形が崩れてしまったケースです。特に胸の上半分が全くなくなり、バストが垂れてしまいました。子育ても一段落して、友達に温泉などに誘われますが、人に見せられないため断っていたそうです。消極的な自分に嫌気がさして、再度積極的に生活したい思いから豊胸手術を決意し、仙台中央クリニックに来院されました。切る手術には抵抗がありヒアルロン酸注入による豊胸手術を希望されました。胸の上方部を中心にヒアルロン酸を注入して、張りのあるバストを短時間で作製することができました。下垂していた胸がバストアップし、若々しい胸が作製されました。
症例解説:豊胸手術と言えば、シリコンバッグや生理食塩水バッグによる人工乳腺の手術が主流でしたが、サブQ、ハイアコープ等の豊胸手術用のヒアルロン酸が開発され、ヒアルロン酸注入による豊胸手術を希望される方が増えています。シリコンバッグなどの豊胸術に比較すると、非常に短時間で終了し、腫れも少なく、豊胸手術の当日から外出可能です。さりげなくバストアップしたいと希望する方に適する豊胸術です。出産授乳により、バストの変形を伴う場合には、ヒアルロン酸豊胸の難易度は高くなります。術前に十分な説明をしてもらった上で、手術に臨む必要があります。




ヒアルロン酸注入豊胸 症例写真1
ヒアルロン酸注入豊胸 症例写真2
ヒアルロン酸注入豊胸 症例写真3

53歳、既婚。ヒアルロン酸注入による豊胸手術
症例経過:元々バストが小さかった症例です。出産前は多少とも膨らみはあったのですが、出産授乳により、全く平坦な胸になったために悩んでおられました。子供が成長して、自分の時間が増えたので、友達と温泉に行きたくなり、変形した胸を修正したいと思い、仙台中央クリニックを受診していただきました。診察したところ、胸は授乳により委縮して、ぺちゃんこになっていました。さりげなく豊胸してほしいと希望され、ヒアルロン酸注入による豊胸手術を行いました。バストの膨らみが出来て喜んでいただけました。
症例解説:バストが収縮し、全く平坦になり悩んでいる方は多いようです。自虐的に「男か女かわからない」、「胸か背中かわからない」と表現される方もいらっしゃいます。突然巨乳になっても恥ずかしいので、さりげなく豊胸してほしいと希望されます。さりげない変化を希望される方には、ヒアルロン酸豊胸手術が効果的です。短時間で終了しダウンタイムもほとんどありません。




ヒアルロン酸注入豊胸 症例写真1
ヒアルロン酸注入豊胸 症例写真2
ヒアルロン酸注入豊胸 症例写真3

52歳、既婚。ヒアルロン酸注入による豊胸手術
症例経過:出産授乳後バストが下垂し張りが無くなったということで御相談いただいた症例です。元のような若いバストを希望して仙台中央クリニックを受診していただきました。診察したところ、特にバストの上方でボリュームが減り、胸が下がって見えました。ヒアルロン酸豊胸手術によりバスト全体の張りを出しました。張りのある若々しい胸になり喜んでいただけました。
症例解説:いつまでも若々しいバストでいたいと、皆さん望まれますが、年齢を重ねると、バストは収縮し下垂してしまいます。手軽にバストに張りを取り戻したいという方に、ヒアルロン酸注入豊胸手術は喜ばれています。バストの上方や内側のボリュームが減った部分を中心にヒアルロン酸を注入することもできます。ヒアルロン酸豊胸は、年月が経過すると、吸収され、バストアップ効果が失われるために、効果を維持するために、追加注入が必要になります。それがヒアルロン酸豊胸のデメリットですが、ダウンタイムも少なく、制限もほとんどないので、大きな負担になると方はおられないようです。




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